排気に関する自動車『フィアット パンダ』
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フィアット パンダ
大きな特徴は、エンジンの排気量が1108ccとなったこと

大きな特徴は、エンジンの排気量が1108ccとなったこと。また、それまでキャブレターだったセレクタ(CVTモデル)の燃料供給方式が、インジェクション化されたのもトピックだった。翌1995年には全車ルーフレールとWサンルーフ及びパワーウィンドウが標準装備となり、最高出力が52psに向上している。1996年には、本革巻きステアリング、アルミホイール、デカールなどでドレスアップした特別限定車“スポルティーバ”が追加される。(1994.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3405×1510×1535, 3405×1510×1485
- 排気量(cc)
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1108
- 生産期間
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1994年09月 ~ 1998年12月
- その他画像
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インパネ画像
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