排気 に関する自動車(4/11)

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  • マツダ サバンナRX-7

    1985(S60)年に2代目となるFC3S型RX-7が登場

    1985(S60)年に2代目となるFC3S型RX-7が登場。初代と同じ2ドアクーペのボディではあるが、初代がライトウェイトスポーツだったのに対し、全幅を20mm拡大する一方で全長を短くし本格スポーツカーを目指した。トーコントロール付きのリアマルチリンクサスペンションや前後スタビライザーなどにより、大きく向上したシャーシ性能。さらに13Bと呼ばれる新開発の2ローターインタークーラーターボは排気量が573cc×2から654cc×2へとアップした。最高出力は185psにまで高められ、リアルスポーツと呼ぶにふさわしいパフォーマンスを手に入れている。(1985.10)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4310×1690×1270

    カラー

    ドーバーホワイト, 白, トロネードシルバーメタリック, シルバー, アークテックシルバーメタリック, ピュアレッド, 赤色

    マツダ サバンナRX-7
  • マツダ ロードスター

    直4エンジンを1.6Lから1.8Lに排気量アップ

    直4エンジンを1.6Lから1.8Lに排気量アップ。同時にクラッチやドライブシャフトの強化、ファイナル比の変更、トルセン式LSDへの換装などを実施。さらにブレーキ強化やパフォーマンスロッド追加による剛性強化なども行われた。(1993.8)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    3955×1675×1235

    カラー

    シルバーストーンメタリック, シルバー, シャストホワイト, 白, クラシックレッド, 赤色, ブリリアントブラック, 黒, ネオグリーン, 緑色, ラグナブルーメタリック, 青色, サンバーストイエロー, 黄色, モンテゴブルーマイカ

    マツダ ロードスター
  • スバル インプレッサハッチバックSTI

    ベースのインプレッサが5ドアモデルとなり、3世代目となるSTIモデルも専用ワイドボディの5ドアモデルとなった

    ベースのインプレッサが5ドアモデルとなり、3世代目となるSTIモデルも専用ワイドボディの5ドアモデルとなった。軽量化されたボディは、ホイールベースやトレッドは拡大させつつオーバーハングを短縮、エンジンをより低い位置に搭載するなど、徹底的に走りにこだわった。外観も空力性能を重視した大型リアルーフスポイラーを初めとするエアロパーツが装着されている。水平対向エンジンは、吸排気系から徹底的に見直され、さらにツインスクロールターボを採用、最高出力308ps/最大トルク43.0kg-mまで高められた。走行特性が選択できるSIドライブ、前後トルク配分を制御するDCCDや走行安定性を補助するVDCなどの最新技術も採用される。(2007.10)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    4415×1795×1475, 4415×1795×1465

    カラー

    ピュアホワイト, 白, オブシディアンブラック・パール, 黒, WRブルー・マイカ, 青色, ダークグレー・メタリック, グレー, スパークシルバー・メタリック, シルバー, ライトニングレッド, 赤色, ミッドナイトブルー・パール, 紺色

    スバル インプレッサハッチバックSTI
  • スバル レガシィB4

    初代からのDNAは継承しながら、より一層スポーティさを強め、ついに3ナンバーサイズのボディを獲得

    初代からのDNAは継承しながら、より一層スポーティさを強め、ついに3ナンバーサイズのボディを獲得。ボディ拡大による重量増を相殺するため、ほとんどすべての部品を設計し直し、徹底的な軽量化を図ったのもポイント。エンジン搭載位置の変更などによって4WDシステムをさらに低重心化させ、優れた運動性能とファントゥドライブを高次元で両立している。搭載エンジンは水平対向の4気筒と6気筒を設定。吸気可変バルブ付き3Lを筆頭に、吸排気可変バルブ付き2LのDOHCツインスクロールターボ、吸気可変バルブ付き2LのDOHC、そして2LのSOHCの4種類。(2003.6)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4635×1730×1425, 4635×1730×1435

    カラー

    サテンホワイト, 白, アークティックホワイト・パール, ブリリアントシルバー・メタリック, シルバー, オブシディアンブラック・パール, 黒, ガーネットレッド・パール, 赤色, リーガルブルー・パール, 紺色, 青色, アトランティックブルー・パール, スパークイエロー・マイカ, 黄色

    スバル レガシィB4
  • スバル レガシィツーリングワゴン

    レガシィらしさを継承しながら、より一層スポーティさを追求するために3ナンバーサイズとなった

    レガシィらしさを継承しながら、より一層スポーティさを追求するために3ナンバーサイズとなった。エンジンの搭載位置を変更し、低重心化させた効果で、ヨーロッパプレミアムカーに匹敵する走りを実現した。床面を可能な限りフラットにし、アンダーカバーも多用することで、ワゴンながらCd値0.30という優れた空力性能を誇る。スバル伝統の水平対向エンジンは4種類設定。吸気可変バルブ付き3Lを筆頭に、吸排気可変バルブ機構付き2LのDOHCツインスクロールターボ、吸気可変バルブ付き2LのDOHC、実用性重視の2LのSOHCとなる。(2003.5)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4680×1730×1470, 4680×1730×1475

    カラー

    サテンホワイト, 白, アークティックホワイト・パール, ブリリアントシルバー・メタリック, シルバー, オブシディアンブラック・パール, 黒, ガーネットレッド・パール, 赤色, リーガルブルー・パール, 紺色, 青色, アトランティックブルー・パール, スパークイエロー・マイカ, 黄色

    スバル レガシィツーリングワゴン
  • スバル レガシィツーリングワゴン

    グランドツーリング イノベーションがコンセプトの5代目は、乗る人すべてが快適に過ごせる居住空間の確保が目指され、ボディをひと回り拡充。伝統の技術はもちろん、新たにゆりかご状のフレームにパワーユニットを搭載する「クレードル構造マウント」が採用され、静粛性や衝突安全性の向上が図られた。エンジンは伝統の水平対向4気筒で、排気量は2.5L。実用性重視のSOHCと、ターボを備えたDOHCターボの2種類が用意され、前者には新開発されたCVT「リニアトロニック」が組み合わされる。後者にはマニュアルモードを備えた5ATと6MTを設定。全車にインテリジェント/スポーツ/スポーツ・シャープの3つのモードを切り替えられるSIドライブが採用されている。(2009.5)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4775×1780×1535

    カラー

    サテンホワイト・パール, 白, スティールシルバー・メタリック, シルバー, グラファイトグレー・メタリック, グレー, クリスタルブラック・シリカ, 黒, カメリアレッド・パール, 赤色, ダークアメジスト・ギャラクシィ, 紫色, ギャラクシィブルー・シリカ, 紺色, 青色

    スバル レガシィツーリングワゴン
  • スバル レガシィランカスター

    レガシィツーリングワゴンにアメリカで需要の高いオフロード性能をプラスしたモデルがランカスターだ

    レガシィツーリングワゴンにアメリカで需要の高いオフロード性能をプラスしたモデルがランカスターだ。先代レガシィにグランドワゴンの名で登場したモデルの後継モデルとなる。最低地上高を高め、ボディへの損傷を抑える役目のアンダーカバーや専用バンパーなどを装備する様は、まさにSUVテイスト。最大の注目は久しぶりに水平対向6気筒エンジンを積むランカスター6が追加されたことだ。取り回しに優れたボディサイズに3Lという余裕の排気量のエンジンを組み合わせることで、オフローダーとしてはもちろんのこと、ハイウェイクルーザーとしても一級の実力を得た。(1998.6)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    4720×1745×1550

    カラー

    ソリッドグレー/ストームグレーオパール, グレー, バイオレットブルーMc/Sグレーオパール, 青色, ハンターグリーンMc/Sグレーオパール, 緑色, ブラックマイカ/ストームグレーオパール, 黒, ピュアホワイト/ストームグレーオパール, 白, 茶色

    スバル レガシィランカスター
  • スズキ エスクード

    外観はフロントマスクを変更

    外観はフロントマスクを変更。出力と静粛性を向上させた新開発の2.4Lと3.2Lエンジンを搭載。3.2Lには吸排気VVTシステムを採用した。ESPに一定速度で降坂できる機能や上り坂で後退を防止する機能をATモデルに装備。(2008.6)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    4420×1810×1695

    カラー

    グラファイトグレーパールメタリック, グレー, シルキーシルバーメタリック, シルバー, パールホワイト, 白, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, クエーサーグレーメタリック, ブルーイッシュブラックパール3/SシルバーM, パールホワイト/グラファイトグレーPM, ノクターンブルーパール/シルキーシルバーM, シルキーシルバーM/グラファイトグレーPM, ノクターンブルーパール, 青色

    スズキ エスクード
  • スズキ エブリイ

    軽自動車の新規格に合わせて、エンジンの排気量を660ccへアップ

    軽自動車の新規格に合わせて、エンジンの排気量を660ccへアップ。ボディを大型化するとともに外観を変更した。(1990.3)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3295×1395×1710, 3295×1395×1760, 3295×1395×1720, 3295×1395×1860, 3295×1395×1920, 3295×1395×1870, 3295×1395×1910

    カラー

    スペリアホワイト, 白, オーシャンダークブルー, 紺色, 青色, オパールブルーメタリック, チャコールグレーメタリック, グレー, クリスタルシルバーメタリック, シルバー

    スズキ エブリイ
  • スズキ カルタスクレセントワゴン

    1.5〜1.8Lクラスの中でコストパフォーマンスの高さが光るモデル

    1.5〜1.8Lクラスの中でコストパフォーマンスの高さが光るモデル。1996(H8年にセダンの派生として誕生し、セダンをベースにサイドウインドゥをプラスした流行りのルックスはスポーティなイメージが強い。グレードは1.5L直4SOHCと1.8L直4DOHCがFFモデル、1.6L直4DOHCは4WDモデルと駆動方式によって排気量が異なる。デビュー当初、最も安い1.5Lモデルはエアコン、パワーステアリング、パワーウインドウ、電動リモコンロック、トノカバーなど必要な装備を満載して車両本体価格が123万円という破格の価格設定であった。(1996.2)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4345×1690×1460, 4425×1690×1460

    カラー

    スキューバブルーメタリック, 青色, マーキュリーシルバーメタリック, シルバー, ラジアントレッドマイカ, 赤色, ライトスカイブルーオパールメタリック, ダークターコイズグリーンメタリック, 緑色, スキューバブルーM/LスティールグレーM, 紫色, グレー, DkターコイズグリーンM/LスティールグレーM

    スズキ カルタスクレセントワゴン

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